文さん宮ちゃんのマルまるブログ

2008マルイカバトル速報

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2008マルイカバトル、事故なく、ちょっと釣況は厳しかったですけど・・・。無事終了しました。

125組250名が参加でしたが、みなさん来てましたね!

パン屋師匠
ブンさん
ブチさん
海馬さん
フジノさん
ヤスさんご夫婦
そして、電気屋師匠も!


結果は津本社長、三村師匠が弁慶を3本揃えて、1300g超えのブッチで優勝!


我々ペアーは・・・。
下から数えた方が早かったかな?

また明日詳細情報出しま〜す

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マルイカバトル

今日はマルイカペアバトル、日頃の行ないが良いのか、雨には降られず一日を過ごしました。

しかし、残念な釣果になってしまった。

我がチームは、3ハイで470グラムとか!!

でかいのは釣れませんでした。

今回は釣ると言うより、コミュニケーションの場になってしまったような気がする。

それも良いかと思うけど、もう少し釣れたらなぁ!?

底潮が冷たく、晴れているような気がしました。

釣り人も釣れなくて大変だったけど、それより増して船長が頭を抱えてしまったかもしれません。

明日辺りから、釣れ出したら、、、、、、、!!!

とりあえず報告でした。

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トップガンが手に入らない!→明日はマルイカバトル

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トップガンTVが私も手に入りません。
仕方ないので、『トップガン遊動天秤』を近くのショップで仕入れてきました。150円くらい高かったけど・・・。



明日はいよいよマルイカバトルです!
まだ会社で残業してて・・・大丈夫かな?


現地ではみなさん、よろしくお願い致します。

頑張りましょう!!


PS.
そういえば明日のオモリは50か60号だった!!

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これからのマルイカ!!

最近感じるのだが、浅場にはかなりの反応が出ているようだ!

しかし、小さすぎて乗ってこないとか、チョッカイは出すのだけれどってよく聞くようになった。

その為、沖目のサイズの良いところを狙ったりしているようで、釣果にバラつきが出ているようです。

マイクロマルイカを釣ってしまう人が乗っていると釣果が、グゥーンと伸びるようです。

それでもここのところ、40~50パイの釣果が出ています。場所によっては、束釣りだとか!?

 

 

明日は、マルイカペアバトル!!!

松輪が混みますね!!

昨年は、14番くらいだったかな!?みや、まえコンビが優勝でやられてしまったから、今年は優勝狙って、で

かいのだけ狙いましょう。

役員、関係者の方々には、釣りもしないのに朝早くから港に行ってお仕事、ご苦労様です。

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最近の竿?

最近竿が硬く感じる!?

使っている竿が、悪いわけではないのだが、水深、使用オモリのせいかな?

センサーをメインに使っているのだが、もう少しトップが柔らかいと良いのではって思う様になって来た!

問題なく使えても、望みが高過ぎかな?

竿は難しい!

これだ!!!って思うものがなかなか無い!?良い竿は沢山有るが、好みの竿となると、、、、

今日は40号のオモリを使った、一昨日は30号!!同じ竿で釣っていたら調子が違って当たり前の話!

同じところしか行かなければ、そんなに感じないのかもしれない。同じ三浦であっても、30号を使ったり、鴨居

潮が飛んで60号使ったり、やはり1本では難しいか!?

同じ長さで、調子が違ったものが欲しい気もする。

 

28日はマルイカペアバトル!!天気もこの日だけは、、、、みんなでテルテルボウズ作りましょう。

週間予報では、雨は避けられそうですが、

盛大な楽しい大会になる事を希望します。

勿論参加しま~す

アタリを取る釣り方がメインで紹介してきましたが、話を聞くと、難しすぎるって聞いたこともあります。

アタリを取る釣りを始めて数回でダントツの釣果になる訳もなく、多分釣果がしばらく低迷すると思います。

これはカワハギ釣りも同様ですが、そこを乗り越えなければ釣果アップは難しいかと思います。

一旦釣果が落ちてしまうと釣り方が元に戻ってしまう。当たり前の話ですが、戻せばまた釣れます。

やっていない釣り方がそんなに感単に身に付くとは思えません。

それでも、何かのヒントになれば、上手くいって釣れたりすれば、いろいろな釣り方を勉強して、自分流を見つけ

てもらえれば良いかと思います。

10人集まれば10の釣り方があるのですから、勉強しながら、楽しんで欲しいですね。

まだまだ、マルイカシーズンです!!!!!!

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プロフィール
永田文生
永田文生

東京都文京区在住。
父親の影響で物心つく前から船釣りに目覚める。東京湾をホームグラウンドにマルイカ、カワハギ、アオリイカ、タチウオを中心に釣行。豊富な経験に裏打ちされた卓越したテクニックには定評がある。

宮澤幸則
宮澤幸則

1966年生まれ。
日中エギングの提唱者であり、この他カワハギやマダイ、の沖釣りなどでも抜群の腕前を持っている。実は、本職・ダイワ精工のエギ開発担当者である。