文さん宮ちゃんのマルまるブログ

マルイカからカワハギへ

今日は雑誌の取材で、久比里、みのすけ丸に行ってきました!

マルイカではなく、カワハギ釣りです。

200_img141.jpg途中経過です!!!天気もよくなって、気温も上がって、暑い、暑い!

これだけ釣れば十分かな??今年の剱崎は良い釣果も出ていて、熱い!!!

この後には、水面でヒラを打っているカワハギの写真を撮りたくて、デッカイのが掛かって、水面で撮影中に、

2枚も海に帰ってもらってしまいました。はっきり言って、30センチうを越えていたと思うのだけれど、右へ左へ

逃げようとするカワハギに負けてしまいました。

朝方は潮も良く食いも良かった為、撮影も、取材も、2時間で完了?!

その後は暑くて、休憩でしたが、夏カワハギの引きの強さには圧巻でした。

なんたって、リールが巻けないのですから!!!

水深は、15~20メーター位でした。

カワハギのアタリもこの時期分かりやすく、入門には大変良い時期ではないかな?暑さ対策だけは万全

に!!!!!!

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プロフィール
永田文生
永田文生

東京都文京区在住。
父親の影響で物心つく前から船釣りに目覚める。東京湾をホームグラウンドにマルイカ、カワハギ、アオリイカ、タチウオを中心に釣行。豊富な経験に裏打ちされた卓越したテクニックには定評がある。

宮澤幸則
宮澤幸則

1966年生まれ。
日中エギングの提唱者であり、この他カワハギやマダイ、の沖釣りなどでも抜群の腕前を持っている。実は、本職・ダイワ精工のエギ開発担当者である。