文さん宮ちゃんのマルまるブログ

2008年5月アーカイブ

アナログからデジタルの時代??

カワハギ、マルイカ、タチウオ,カレイ、アオリイカ、etc

沢山の生き物を対象とした水中映像がある!

誰でも見てみたい、そう思うのは確かだ、自分も興味あるし見てみたい。

釣りはレジャーであって、漁ではない。はたして、水中の捕食活動、特に仕掛けによって釣られてしまう姿を、

映してしまって良いのか?

分からない世界で、釣り人が創造して、研究して、釣り方を見つけるという方が自然ではないかと思う。

現在では、雑誌、テレビ、DVD等、水中映像が盛んである。時代の流れであって、仕方ない事かもしれない。

一昔前では考えられなかった事が、現実化している。道具も考えられないほど進化している。

こんな事を書いている本人が水中映像にたずさわったのだから、、、大きな事は言えないかも知れない。

その昔から、カワハギを宙で釣っていた自分としては、カワハギが底ではなく宙で釣れることを、実証してしま

った。これは、想像の世界だけに留めて置けばよかったのかもしれない。

マルイカにしても、同じ事が言える。スッテに抱きつく瞬間に、竿先に出るアタリだって、トップに出る、わずかな

持ち上がる変化がアタリであり、下側へのモタレがその後出ていることが、水中映像を見れば、理解出来ると

思う。すべてではないが、微かな竿先の変化=アタリ『抱きつき』である。

この様な事が、誰でも知る事が出来て、釣りをすることは、大きな水槽の魚を見ながら釣っているような気にな

ってしまう。魚探を見ながら釣りをする。これも一つの映像を見ながら釣りをするのと同じ事かな?

釣り道具の進化から、ハイテクの時代へ、その内水中の映像を見ながら釣りをするような時代が来るかも?

実際にカメラがある船もあるようだから、近い将来、、、、、、、、!!!!

 

何故???と言う疑問を持たずに、答えを知りたくなるのが、現代なのかもしれない。アナログからデジタルへ

変化??疑問を打ち込むと、答えが表示される??

そのプロセスが省かれて、結果にたどり着いてしまう。

答えにたどり着くまでに、先人の努力がどれほどのものであったか、考えて見たい。

現在は情報の時代、如何に早く情報を得るか?

新聞の釣果欄を見て釣りに行く時代から、インターネットの時代に変わってきた。

これが時代の流れですね。

今後、水中映像は、今より盛んになってくることでしょう。その中に自分もいるのだと思います。

怒らないで下さい。否定している訳ではありませんからね。

ただ、プロセスを大事にして欲しいのです。このプロセスをしっかり自分の物にした方は、どの様な条件に

有っても、良い釣果を得ているのです。経験から来る判断があるのです!!

これが良い、あれが良いと聞くとすぐに試して見たくなる。何故??なんで良かったの???この疑問をいつも

持って欲しい。何で使っているのか?何で良いのか??何で???

色々試して、失敗して、悩んで、楽しんで欲しいです。

 

 

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釣り方!?

改めて釣り方を書いてみる!!

カワハギ釣りはご承知のように、オモリ着底のタタキタルマセと宙を釣る誘い掛けの様に、基本的に2種類の釣

り方がある。細かく分ければまだある。基本的にはオモリを着底させての釣り方と、底を切っての釣り方であ

る。

マルイカもいろいろな釣り方はあるが、オモリ着底とオモリを切っての2種類の釣り方がある。

個人的にはカワハギも、マルイカもオモリを切っての釣り方である。

この二つの釣り方はカワハギ同様にアタリの出方が違う。

底を切って釣った方がアタリはしっかり出る。

波高、ウネリなどの船の上下が大きい時はスッテを定位させる事が難しくなる為、オモリ着底で空アワセをする

釣り方も出来る。

オモリ着底の釣り方では、2ハイ掛け、3ハイ掛け等多点掛けが多くなる。反面根掛かりに注意が必要である。

自分はカワハギ同様1パイづつの釣り方であり、確実に一つのアタリで掛けたいと言うのが希望だ。

これは、人それぞれで、どちらを選ぶか、個人の考え一つである。

直結と直ブラでは、波高、ウネリ等では直ブラ有利と言われている。バレにくいと言うことがあるからだ。

直結では仕掛けが緩んでしまったりするとバレとなってしまう。

普段でも船は、50センチ~1メーターは上下している。波高ではそれ以上になり、巻上げ時のバラシ防止には直

ブラが有利だが、船が波によって持ち上がるときは、竿に掛かる負荷が大きく重くなる為ゆっくり巻き、波の谷

間に入ると、船が下がる方向に入るため巻上げのスピードを上げなくてはならない。竿先に掛かるテンションを

常に一定にするように心掛ければ、直結であってもバラス事は無い。しかし、巻上げ時、竿を下に向けていては

分かりにくい。巻き上げ時は竿を水平に保つかやや下向きくらいで、テンションを守るようにした方がよい。

巻き上げのハンドルに掛かるテンションで判断してしまう方は別ではあるが、波のあるようなときは、水平にした

方がテンションは分かりやすい。ようするに、リールを巻く速度を一定にするのではなく、仕掛けが上がってくる

速度を一定にするのである。

低気圧がやってきたような日は、確かに釣れるが、波も出てくる。

釣り方もそれに合わせて変化させていかなくてはならないかも?????

機会があれば、一つづつ詳しく書くことにします。

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イカリーダーの交換時期は?

昨年まで快適イカフックを使うようになってから、幹リーダーを何回も使い回すようになっていました。
カワハギも移動式MV仕掛けを使うようになって、根掛かりするまでは何釣行も使い回していました。

先日の名人達に聞いてみたところ、ブンさん以外は『1回きり、使い回しはしない』とのこと。
大きな理由は無いみたいですが気分的なものらしい。
『差はないとは思うけど、そこで万が一、差が出たら嫌だな・・・』ってみたいでしたね。

あまり気にし過ぎかもしれないけれど、僕も今シーズンから毎回新しいものに交換しているようにしています。

魚やイカは縦糸を気にする?

漁師さんは『網の糸は白くなったら魚が避けるから交換するくらい神経を使う方がいる』って聞いたことかあります。

そんなこんなを考えるとやはり、リーダーが白くなったと判断したら交換した方がいいでしょうね。

僕は今後も毎回交換していこうと思います。

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快適直結ブライカリーダー裏技

200805291256000.jpg 
 直結+直ブラで手返し良く、バラシの少ない今もっとも便利じゃないかな?って考えている快適マルイカ直結ブライカリーダーを使った仕掛けを用いた「裏技」を教えちゃいます。
 
通常カンナ側に掛けているビーズの輪を、イカフックの上につけちゃいますと!
直結が直ブラに変身します!
 
下ビーズ式直結仕掛け
image127.jpg
 カンナ部の輪を外して スッテの上の幹糸部に移動します。
image128.jpg
イカフックの上に閉め込みます
image129.jpg
イカフックの上にずらして
image130.jpg
「簡易直ブラ」の完成
image131.jpg
 
波の揺れが大きくなって、直結ではバラシやスッテの止めの部分で苦しくなっても・・・。
仕掛けを変えずに、「簡易直ブラ」に変更可能です。
 
 (ただし、これはあくまで「簡易」です。
スッテの動き等、パーフェクトではありません悪しからず。)
 
 
さらに!もう察しの良い方はお気づきですね!
オール直結で組んでいても、その場で一番下だけ直ブラにも組めます。
 
 
あ~あ、言っちゃった・・・。
 
みなさんもいろいろやってみてください。
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5月末スッテ在庫

★43mmは在庫わずかですね。

○:釣具屋さんの方に注文できます。

×:釣具屋さんにはまだ在庫が残っているものもあると思います。

   在庫ザイコ
07108001MD43S GWオレンジスノー(B)ウイリー
07108002MD43S GWマッチャ(B)ウイリー
07108003MD43S PKモカ(B)シースルー×
07108004MD43S PKネンブツダイ(B)シースルー
07108005MD43S PK茶トラ(B)シースルー
07108006MD4ネ3S KM赤帽マーブル(B)シースルー×
07108007MD43S PKSPPピンク(B)起毛キモウ(シャギー)イト×
07108008MD43S KMSRPスノー(B)起毛キモウ(シャギー)イト×
07108009MD43S GSRPブルー(B)起毛キモウ(シャギー)イト×
07108010MD43S KMケイムラハダカ(B)ハダカ×
07108011MD43S PKピンクハダカ(B)ハダカ×
07108014MD43S KMマイワシ(B)シースルー
07108012MD43S PKモカトラ(B)シースルー×
07108013MD43S KM緑トラ(B)シースルー×
07108015MD43S PKレインボーブリッジ(B)シースルー×
    
07108031MD48S KMマイワシ(B)シースルー
07108032MD48S PKモカトラ(B)シースルー
07108033MD48S KM緑トラ(B)シースルー
07108034MD48S PKレインボーブリッジ(B)シースルー
    
07107801MD48S GWオレンジレモンウイリー
07107802MD48S GWオレンジスノーウイリー
07107803MD48S GWマッチャウイリー
07107804MD48S KMWレッドパープルウイリー
07107805MD48S KMWレッドスノーウイリー
07107806MD48S KMWブルースカイウイリー
07107807MD48S PKモカシースルー
07107808MD48S PKOPネンブツダイシースルー
07107809MD48S PKRP茶トラシースルー
07107810MD48S KMRP パープルシースルー
07107811MD48S KMRP 赤帽マーブルシースルー
07107812MD48S PKPP ピンクシースルー
07107813MD48S GRP レインボーシースルー
07107814MD48S PKSPP ピンク起毛キモウ(シャギー)イト
07107815MD48S PKSRP スノー起毛キモウ(シャギー)イト
07107816MD48S GSOP レモン起毛キモウ(シャギー)イト
07107817MD48S GSRP ブルー起毛キモウ(シャギー)イト
07107818MD48S KMSRP パープル起毛キモウ(シャギー)イト
07107819MD48S KMRPケイムラハダカハダカ×
07107820MD48S PKPピンクハダカハダカ
07107821MD48S GRPグリーンハダカハダカ

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マルイカ名人取材パートⅡと言う事で!!!

みやさんと初めて同じマルイカ釣り取材でした。

今回、内房の鬼??三浦の鬼??8人で瀬戸丸より仕立てでした。

朝一発、剱崎は、不発船中4ハイ!!??

多船ではなにやらデッカイ、マルイカが連なったそうですが、残念ながらダメでした。

2時間半してまら、城ヶ島西へ!!!こちらでは昨日も爆乗りでしたが、反応も出て、流石にみなさん逃しませ

ん。しっかり掛けてしまいます。

みやさんはアドバイザーで席にはいないし、自分は,30パイでリタイヤでした。

自分は内房も三浦も、江ノ島も行きますが、なかなか両方行ったり来たりする方は少なく、三浦側、内房側と言

う様に分かれてしまいますが、今回は両方の名人に集まっていただきました。

釣り方の違いがはっきり出ていました。ここまではっきりするとは思いませんでしたが、それぞれの得意とする

釣り方で、しっかり釣っていました。流石としか言えません。

オモリのハンデが無いように今回は、30号を基準として、好きな号数をどうぞと言う事ではじめました。

みなさん、スッテでも悩む事は全く無く、好きなものを自信持って使っていました。これは一番大事なことです。

自信がないと、不安となって悩みだします。

また、釣り方も驚くほどでした。内房組と三浦組の釣り方が二つに分かれてしまいました。

これは、釣り場の特徴で、船の数や、スレ方などによって、釣り方が違うと言う事です。

今まで書いた中にも待ちの釣りの事に触れた事はありますが、二分化してしまったのにはビックリでした。

ここでも自分のスタイルがあって、釣り方に一部の不安もないようでした。

そうなんです。この方々には、釣り方、スッテの選択に付いて、自信を持って釣っていたと言う事です。

しかも面白い事には、中3本は同じものを必ず使うとか、いきなり新しいミッドスッテを取り出したかと思うと、

4連チャンして見たり、流石としか言えませんでした。

写真はみやさんにお任せしてしまいました。

詳細は、近いうちにアップされるで事でしょう。

しっかり動画も取ってきましたからね。乞うご期待!!!!

 

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マルイカ名人取材

本日、松輪港・瀬戸丸さんにて、カワハギやマルイカ釣りでどこそこのHPで一度は見たことあるようなメンバーを集って、マルイカ釣りの取材でした。

佐藤師匠

image520.jpg

 湯澤さん

image521.jpg

我らがブンさん

image522.jpg

古口さん

image523.jpg

寺西さん

image524.jpg

永橋さん

image525.jpg

瀬戸丸さん代表・石沢さん

image526.jpg

 

いや~、みなさんすいません。

名人技を僕が独り占めしてしまってm(__)m

 

どの名人の みなさまも、自分たちの『間』というものを持ってます。

簡単に真似しよう!っても・・・。

無理があります。

 

当然!!みなさまのご期待にお答えして、

各名人の仕掛け、誘い、取り込み、釣り方のポイントなどなどいろんなシーンを

動画におさめてきました!

 

編集ができ次第、「船最前線」上で、その模様・動画の詳細を順次公開予定です!

 

乞うご期待ください!

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スッテに付いて??

スッテに付いて語るのは難しい!?

何社もメーカーがあり、どれだけの種類のスッテが販売されているのだろう?

その中からこれが良いってはたして言えるのだろうか?

 

前回も、潮の話をしたが、どの潮でどのスッテが良いとは、言えるのだろうか?

今までも使ったスッテは、写真で紹介してきたが、これはすべて乗合船の胴の間で使用したものである。

300_img70.jpg左が上とします。

左下のスッテをチョイスしたとして、2番の乗りがよく明るい色に乗っているようなときは、上の様に同じタイプの

色違いを増やす。

また3番4番のタイプに乗りが良い時は、右のように変更して、巻きのタイプを増やす。

この様にスタートスッテを決めておいて、どちらのタイプにに乗るかによって、本数を増やしてやれば良いと

思う。

今回はダイワのホームページと言う事もありミッドスッテで紹介したが、各メーカーのスッテでも、基本は

同じだと思う。

潮がどうだって事は気にしないで、使うスッテを決めてしまえば、簡単で良いのではないか?

これは一つの例として考えて欲しい。

いろいろなパターンを自分なりに作って、チョイスするスッテを決めていけばよいのでは?

今回は同じサイズを並べて見たが、サイズは混ぜた方が良いと思う。

また、その日の乗る位置にも大きく左右する。それは、下1~2番目しか乗らないようなときもあれば、上ばかり

乗る日もある。それによって、メインとなるすっての位置も変えなければならない。

いろいろなメーカーから沢山のスッテが販売されているのであり、

悩むのではなく楽しんでスッテチョイスして欲しい。

そのスッテが当たった時には嬉しいですよね。

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オーバーホール

200805271843000.jpg

カワハギで酷使して、そのまんまにしてました。

いままでマルイカは電動リールメインだったので使ってませんでしたが、そろそろ浅場で『手巻きリールの出番!』ということでアフターサービスに出していたオーバーホールが上がってきました。

やはりリールは機械ものですから、完全に悪くなる前にオーバーホールしてくださいね!


これを機会にハンドルもアイズファクトリーのかっこいいものに交換しました!

個人的にはエギングでもカワハギでも『丸ノブ好き』です!
90mカーボンハンドルにEVAノブがついていて、軽量だし巻き心地も良く、すごく快適です!


是非使ってみてくださいませ。

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マルイカ地獄、カワハギ地獄

しかし良く言ったものだよね!マルイカ地獄!カワハギ地獄!

マルイカ釣りに於いて、悩む?何故?

昔ならこんな事は無かったね!

メディアの影響かな?

このサイトもその真っ只中にあるのだろうね。

スッテ、誘い、アタリ、アワセ、どれを取っても悩む?

もっと釣りたいから?納得できないから?

アタリを取って掛ける事もどうやれば上手くいくか色々試せるんだから楽しくないかな?

スッテもこんな使い方をしたらどうかなって試して見たら、今までよりもっと楽しくなるだろうな?

上手くいったり失敗したり楽しくないかなぁ?

悩むと人の意見を聞きたくなる!答えが同じだとほっと一安心!それだとそこでストップしてしまう。

しかし、答えを教えてくれる人がいたら、嬉しいね!

でも何で答えを知っているのかな?それはいっぱい失敗したからだと思うよ。多分聞いてくる人の何倍も失敗し

ているよ。

マルイカ釣りの話をしていたら、その中のほんのちょっとのヒントを見つけ出して、実践して見る。そうするといろ

いろ見えてくる。

この悩みがあるって事は、楽しいって事!悩まなくなったら進歩が無いよね。

悩んで、挫折を味わって、苦しんだら、きっと明るい未来がやってくる??アレ??釣りの話だよなぁ!!!

 

まずはマルイカの気持ちになって考えて見よう!!!!

エサをバクバク食わなくてはいけないけど、チョット不安があると、スッテにチョッカイを出して大丈夫か確認す

る。そこで、スッテが、小刻みに震えたらもう我慢できない。ガバッって抱きついたのはいいけど、あれ違う!!

スッテを急いで離してスミを爆、爆吐いて逃げていった。これがマルイカの行動だと思う。

創造して見てください。釣りをしていたあの時マルイカはどうしていたんだろうって?

スッテを見ていただけだった!抱きついてくれなかったからアタリが無かった!

それならスッテをどうしたら抱きついてくれたかなぁ??

こんなこと考えていたらもっともっと悩んでしまいますね。

でも楽しいデスよ!少なくとも自分はそう思います。

釣り場であったら、遠慮なく聞いてください。答えにならない答えを出しますから??

 

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ミッドスッテの在庫あります

 

image423.jpgimage122.pngimage120.pngimage123.png

 

 

 

写真を見ていい色探してください。

商品ショウヒンコード品名ヒンメイ表面ヒョウメン在庫ザイコ
07108001MD43S GWオレンジスノー(B)ウイリー
07108002MD43S GWマッチャ(B)ウイリー
07108003MD43S PKモカ(B)シースルー
07108004MD43S PKネンブツダイ(B)シースルー
07108005MD43S PK茶トラ(B)シースルー
07108006MD43S KM赤帽マーブル(B)シースルー
07108007MD43S PKSPPピンク(B)起毛キモウ(シャギー)イト×
07108008MD43S KMSRPスノー(B)起毛キモウ(シャギー)イト
07108009MD43S GSRPブルー(B)起毛キモウ(シャギー)イト×
07108010MD43S KMケイムラハダカ(B)ハダカ×
07108011MD43S PKピンクハダカ(B)ハダカ×
07108014MD43S KMマイワシ(B)シースルー
07108012MD43S PKモカトラ(B)シースルー×
07108013MD43S KM緑トラ(B)シースルー×
07108015MD43S PKレインボーブリッジ(B)シースルー×
    
07108031MD48S KMマイワシ(B)シースルー
07108032MD48S PKモカトラ(B)