


当サイトのブログでお馴染みの二人ですのでサクッといきます。

●極鋭ゲームセンサー165
●スマックレッドチューン100R
●直結5本仕掛け


今はアタリが下中心なので底を50cmすぐに切ってスタートしている。
イカの触ったアタリには合わせず軽い叩きで抱きなおしを誘って抱いた時のアタリに合わせる。お触りにあわせるとイカが逃げたり掛かりどころが悪くなるので、これには合わせないそうです。
アタリが出なかったら巻き落とし。この水深(30m位)なら6〜7mで良い。
ちょっかいが無い時の巻き落としはタイミングをずらしてみる。
フワッと穂先の最先端だけをゆらすようなアタリ。横で見ていてもなかなかわからない。
(アタリは穂先がクンと下がったり、ピクンと動くと思い込んでいると中々見えてきません。)
直結で下の方に掛かったイカは特にバラシやすいですね。参考にしてください。

一番下のピンクシャギーを上から2番に持ってきて、一番下にレッドヘッドを持ってきます。イカフックを使って一瞬の交換です。
「スッテはイカに聞いてみないと」とおっしゃっていますが・・・。なぜを詳しく教えてくれます。

着底一発が終わり、なかなかイカが神経質になっているようです。
そんな時の駆け引きをほぼノーカットで収録しています。叩きの変化、巻き落としのタイミング参考になります。
着底1発から怒とうの四連荘。
いつもおかわりがなく数が伸びずに悩んでいる貴方。こんな感じで攻めていました。ご参考に。